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Sample Songs

サンプル
楽譜集

著作権フリーの童謡・唱歌を使って、notaのグリッドにどう打ち込むかを具体的に説明します。まずそのまま再現して、操作の感覚をつかんでください。

読み方:グリッド図の縦軸が音名(C4・D4など)、横軸が左から1・2・3…番目のマスです。色のついたマスを同じ位置に置いてください。推奨設定は 8ビート・BPM 100 です。notaの音源は白鍵(ナチュラル)のみのため、サンプルは C / Aマイナー など♯♭の出ないキーで用意しています。
きらきら星
Twinkle Twinkle Little Star
初級 8ビート 16マス
About this song

「きらきら星」は、18世紀フランスで生まれたシャンソン「ああ、お母さん聞いて(Ah! vous dirai-je, maman)」がもとになった童謡です。この愛らしい旋律には古くから多くの作曲家が魅せられ、モーツァルトもこの主題をもとにした変奏曲を書き残しています。やがてメロディは世界へと広がり、英語では「Twinkle, Twinkle, Little Star」、日本では「きらきらひかる おそらのほしよ」の歌詞で親しまれるようになりました。国や言葉を超えて、いまや誰もが口ずさめる一曲です。

使われている音はドレミの基本的な並びが中心で、跳躍も少なく、はじめて楽器に触れる人が最初に弾く曲として世界中で選ばれてきました。だからこそ、notaで「音を置く」感覚をつかむ練習にはぴったりです。主旋律を1音ずつ並べていくと、音が階段のように上り下りする様子が目で見えて、メロディが形になっていく手応えを最初の一歩から味わえます。慣れてきたら、その下にベースをそっと重ねるだけで、ぐっと曲らしい厚みが生まれます。

「ドドソソララソ ファファミミレレド」の前半フレーズ。まずピアノ1トラックだけで打ち込んでみてください。1音ずつビートをずらすだけでメロディになります。

🎹 Piano — メロディ(デフォルト表示)

各音を1マスずつ左から順に置いてください。

ピアノ
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A4
G4
F4
E4
D4
C4 ★

ド=C4 レ=D4 ミ=E4 ファ=F4 ソ=G4 ラ=A4 ★ = ルート音

マス音名歌詞
1・2番目C4ドド(きら)
3・4番目G4ソソ(きら)
5・6番目A4ララ(ひか)
7番目G4ソ〜(る)
9・10番目F4ファファ(おそ)
11・12番目E4ミミ(らの)
13・14番目D4レレ(ほし)
15番目C4ド〜(よ)
Tip
慣れたらベーストラックに C3 を1・5・9・13番目に置くと、一気に豊かな音になります。
ギター
ベース
🎸 Guitar — コードストローク

1・5・9・13番目(各小節の頭)にコードをジャーンと置きます。C → G → C → G の流れ。同じ縦列に3音を重ねて置いてください。

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G4
E3
D3
C3 ★

1・9番目 = Cコード(C3+E3+G4) 5・13番目 = Gコード(G4+D3)

🎸 Bass — ルートライン

各小節の1拍目と3拍目(1・5・9・13番目)にルート音を1つ置きます。

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G2
C3 ★

1・9番目 = C3(Cのルート) 5・13番目 = G2(Gのルート)

Tip
ギターでコード、ベースでルート、ピアノでメロディの3トラックを重ねると、バンドサウンドの完成です。
荒城の月
Kojo no Tsuki — 滝廉太郎 (1901)
中級 8ビート Aマイナー
About this song

「荒城の月」は、滝廉太郎が1901年(明治34年)に作曲した、日本の唱歌を代表する名曲です。作詞は詩人の土井晩翠。かつて栄えた城が時を経て朽ちていく栄枯盛衰を、夜空にかかる月の光に重ねてうたいあげています。作曲した滝廉太郎はわずか23歳でこの世を去った早世の音楽家で、この曲は彼が遺した数少ない作品のひとつとして、いまも大切に歌い継がれています。

「春高楼(はるこうろう)の花の宴(はなのえん)」という格調高い歌い出しでも知られていますね。短調ならではの、凛として物悲しい旋律が深く心に残ります。notaでも、テンポをゆっくりめにして静かに鳴らすと、この曲が抱える寂しさや余韻がいっそう引き立ちます。ベースの低音をひかえめに添えると、夜の静けさのような奥行きが生まれます。

滝廉太郎作曲(1901年)。著作権消滅済み。「春高楼の花の宴」の冒頭フレーズ。短調の哀愁ある旋律が特徴です。notaの音源は白鍵のみのため、F♯が不要な Aマイナー で打ち込みます(代用なしで正しく鳴ります)。BPMは70〜80に落とすと雰囲気が出ます。

🎹 Piano — メロディ

Aマイナー(ラドミ)のキー。1音ずつ左から置いてください。

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E5
D5
C5
B4
A4 ★

ラ=A4 ド=C5 レ=D5 ミ=E5 シ=B4 ★=Aマイナーのルート 全て白鍵で演奏可

マス音名歌詞(春高楼の花の宴)
1番目A4は(春)
2番目C5
3番目D5こ(高)
4番目E5
5番目B4ろ(楼)
6番目C5
7番目A4
Tip
BPMを70〜80に落とすと、曲の持つ寂しさが引き立ちます。ベースは A2 を1拍目に置くだけで土台感が出ます。
ギター
ベース
🎸 Guitar — アルペジオ風(単音)

Aマイナーの構成音(A・C・E)を1音ずつ交互に置きます。ピアノメロディの下に敷くと厚みが出ます。

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E4
C4
A3 ★

A3→C4→E4→A3 の繰り返し。8マスをループとして使ってください。

🎸 Bass — ルート固定

Aマイナーなので、全体を通じて A2 を1拍目に置くだけでOKです。

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A2 ★

1・5・9・13番目に A2 を置くだけ。シンプルだが効果的。

Tip
ギターのアルペジオ+ベースのルート+ピアノのメロディを3トラックで重ねると、クラシックギターの編曲風になります。
ふるさと
Furusato — 岡野貞一 (1914)
中級 8ビート Gメジャー 3拍子ヒント付き
About this song

「ふるさと」は、岡野貞一が1914年(大正3年)に作曲した文部省唱歌です。作詞は高野辰之。「うさぎ追いし かの山、こぶな釣りし かの川」——子どもの頃に遊んだ故郷の風景と、そこへ寄せる想いを、やわらかな3拍子にのせてうたいます。発表から100年を超えたいまも、卒業式や合唱でくり返し歌われ、世代を問わず多くの人の心に深く根づいた一曲です。聴くだけで、どこか懐かしい気持ちがこみあげてくる方も多いのではないでしょうか。

メロディは素直で覚えやすく、ゆったりとした3拍子のゆれが大きな魅力です。notaは8ビートのグリッドなので、ひとつの音を少し長めに置くことで、この3拍子のうねりに近づけていきます。歌詞をひと息で歌うところは音を続けて置き、フレーズの切れ目には小さな間(休符)をつくると、歌うようなまとまりが自然に生まれます。素朴なメロディだからこそ、伴奏を重ねたときの響きの変化がよくわかる一曲です。

岡野貞一作曲(1914年)。著作権消滅済み。「うさぎ追いし かの山」でおなじみの3拍子。8ビートで「1音=2マス」として打ち込むと3拍子のリズムに近づきます。BPMは85〜95が自然です。

🎹 Piano — メロディ

Gメジャー(ソシレ)のキー。「うさぎ追いし かの山」の冒頭フレーズです。

ピアノ
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D5
B4
A4
G4 ★

ソ=G4 ラ=A4 シ=B4 レ(高)=D5 ★=ルート 1音=2マス 11・12番目=休符(間)

マス音名歌詞
1・2番目G4う〜
3・4番目A4さ〜
5・6番目G4ぎ〜
7・8番目A4お〜
9・10番目B4いし〜(くっつく)
11・12番目(休符) — 一拍あける —
13・14番目G4か〜
15・16番目D5の〜
17・18番目B4や〜
19・20番目A4ま〜
Tip
ベーストラックに G2 を1拍目に置くだけで、「歌の伴奏」らしい響きになります。
ギター
ベース
🎸 Guitar — コードストローク(Gメジャー)

Gコード(G・B・D)を各小節の1番目にジャーンと置きます。ピアノメロディと重ねると豊かなサウンドになります。

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D3
B3
G3 ★

全小節の1番目に G3+B3+D3 を重ねて置く。Gコードのワンストローク。

🎸 Bass — ルートライン

G2 を1拍目に、D3 を3拍目(5番目)に交互に置くと、ワルツっぽい低音ラインになります。

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G2 ★
D3

1番目=G2、5番目=D3 の繰り返し。8マスをループとして使ってください。

Tip
ギターのGコード+ベースのG2/D3交互+ピアノメロディの3トラックが揃うと、弾き語り風のフォークサウンドになります。
アメイジング・グレイス
Amazing Grace — 賛美歌(18世紀・伝承曲)
中級 8ビート Cメジャー ペンタトニック
About this song

「アメイジング・グレイス」は、18世紀イギリスの牧師ジョン・ニュートンが1779年に書いた詞と、作者不詳の民謡風の旋律が結びついて生まれた賛美歌です。奴隷貿易に関わった過去を悔い、信仰によって救われたニュートン自身の体験がこめられており、「かつては迷っていた私が、いま見いだされた」という祈りの言葉が、素朴で伸びやかなメロディにのって世界中で歌い継がれています。教会だけでなく、追悼や式典、映画音楽としても愛され、いまや国境も宗派も超えた一曲です。

この旋律は「ドレミソラ」の5音だけでできたペンタトニック音階で、♯や♭がひとつも出てきません。つまりnotaの白鍵だけでそのまま正しく鳴らせる、初心者にとても優しい曲です。上がって下がるゆるやかな音の流れを1音ずつ置いていくと、祈るような大らかさが自然に立ち上がってきます。テンポをゆっくりめにして、下に低いベースをそっと重ねると、深く包み込むような響きになります。

18世紀の伝承曲(作者不詳)。パブリックドメイン。冒頭の「アメイジング・グレイス」の一節です。ドレミソラの5音のみ(♯♭なし)で、notaでそのまま正しく鳴ります。3拍子の曲なので「1音=2マス」でゆったり置きます。BPMは70〜85が自然です。

🎹 Piano — メロディ

1音を2マスずつ、左から順に置いてください。最初の「ソ(G3)」から上に大きく跳ぶのが特徴です。

ピアノ
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E4
D4
C4 ★
A3
G3

ド=C4 レ=D4 ミ=E4 ラ=A3 ソ=G3 ★=Cメジャーのルート 1音=2マス 全て白鍵

マス音名歌詞・階名
1・2番目G3A -(ソ)
3・4番目C4ma(ド)
5・6番目E4zing(ミ)
7・8番目E4grace(ミ)
9・10番目D4how(レ)
11・12番目C4sweet(ド)
13・14番目A3the(ラ)
15・16番目G3sound(ソ)
Tip
BPMを70〜85までゆっくりにすると、賛美歌らしい大らかさが出ます。ベーストラックに C2 を1・5・9・13番目に置くと、深く包み込む響きになります。
ギター
ベース
🎸 Guitar — コード(Cメジャー)

冒頭はほぼCコードで支えられます。各小節の頭(1・5・9・13番目)に C・E・G を重ねて置いてください。

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G3
E3
C3 ★

1・5・9・13番目に C3+E3+G3(Cコード)を重ねて置く。

🎸 Bass — ルート

各小節の頭に C2 を置くだけ。ゆったりした支えになります。

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C2 ★

1・5・9・13番目に C2 を置くだけ。

Tip
ピアノのメロディ+ギターのCコード+ベースのC2を重ねると、讃美歌の合奏らしい温かい響きになります。
威風堂々
Pomp and Circumstance No.1 (Trio) — エルガー (1901)
中級 8ビート Cメジャー ロック化◎
About this song

「威風堂々」は、イギリスの作曲家エドワード・エルガーが1901年に作曲した行進曲第1番です。とりわけ中間部(トリオ)の堂々とした美しい旋律が有名で、発表の翌年にはエドワード7世の戴冠式頌歌「希望と輝きの国(Land of Hope and Glory)」としても用いられました。欧米では卒業式の入場曲の定番として知られ、聴くだけで背筋が伸びるような、気品と高揚感にあふれた一曲です。

力強く分かりやすい旋律は、じつはnotaととても相性がいい曲です。全て白鍵で演奏でき、高めの音域が華やかに響きます。ゆっくり鳴らせば式典らしい荘厳さに、ドラム(8ビートやパワー系)とベースを重ねればロックのアンセムのようにも化けます。「単純だけど強い」メロディなので、アレンジの練習台にも最適です。

エルガー作曲(1901年)。パブリックドメイン。第1番トリオの有名な旋律で、全て白鍵で演奏できます。下のグリッドは冒頭を掲載、全メロディ(前半・後半)は下の一覧にあります。音域が高いので、太い響きにしたいときは全体を1オクターブ下げてもきれいに鳴ります。

🎹 Piano — メロディ(冒頭)

1音を1マスずつ、左から順に。弱起(曲の入り)の「ミ(E5)」から始まります。

ピアノ
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G5
F5
E5
D5
C5 ★
B4
A4
G4

ミ=E5 ファ=F5 ソ=G5 レ=D5 ド=C5 シ=B4 ラ=A4 ソ(低)=G4 ★=ド(ルート) 全て白鍵

全メロディ(前半・後半)
■前半:
ミ|ソ ファ ミ レ|ド ラ ド レ|ミ ド ラ レ|シ ソ|ラ シ ド レ|ミ ファ ソ ミ|レ ド レ ミ|レ
(E5|G5 F5 E5 D5|C5 A4 C5 D5|E5 C5 A4 D5|B4 G4|A4 B4 C5 D5|E5 F5 G5 E5|D5 C5 D5 E5|D5)

■後半:
ミ|ソ ファ ミ レ|ド ラ ド レ|ミ ド ラ レ|シ ソ|ラ シ ド レ|ミ ファ ソ |シ ラ シ|ド
(E5|G5 F5 E5 D5|C5 A4 C5 D5|E5 C5 A4 D5|B4 G4|A4 B4 C5 D5|E5 F5 G5 C6|B5 A5 B5|C6)
※後半おわりの「ミ ファ ソ ド(C6)」が最高音で、いちばん盛り上がる山場です。
Tip|ロック化のコツ
ドラムに8ビート(またはキック増しのパワー系)、ベースにルートを重ねると、一気にアンセム風になります。式典らしくするならテンポをゆっくりに。高音がキツければ全体を1オクターブ下げてください。
ベース
🎸 Bass — パワーな土台(4つ打ち風)

まずは各拍にルートを置くシンプルな形。Cメジャーなので C2 を1・3・5・7…と均等に置くと、力強い推進力が出ます。

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C2 ★

1・3・5・7番目に C2。8マスをループとして使ってください。

Tip
ドラムトラックでキック(一番下の行)を1・5番目、スネアを3・7番目に置くと、基本の8ビートになります。メロディ+この土台で、式典曲がロックに早変わりします。
Drum Patterns

🥁 リズムパターン集

ドラムは音の「高さ」ではなく種類が縦に並びます。初心者がいちばん迷う「どのマスを埋める?」を、基本の型で用意しました。色のついたマスをそのまま置いてください。上の曲のメロディにこの土台を重ねると、一気にバンドサウンドになります。

ドラムの行(上→下):クラッシュ / ライド / ハイタム / ハイハット / スネア / ミッドタム / フロアタム / キック(一番下)。まず覚える基本の4つは キック・スネア・ハイハット・クラッシュ です。
クラッシュ
ハイハット
スネア
キック
① 8ビート基本 — ロック / ポップスの土台

いちばん基本。これが打てれば大半の曲に合います。設定=8ビート(16マス=2小節分)。

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クラッシュ
ハイハット
スネア
キック

キック=1・5・9・13 スネア=3・7・11・15 ハイハット=全マス クラッシュ=各小節アタマ(1・9)

Tip
「ドン・チッ・タン・チッ」の繰り返しです。キック(ドン)=表拍、スネア(タン)=裏拍、ハイハット(チッ)=ずっと刻む。まずこの8マスを覚えればOK。
② 4つ打ち — ダンス / ディスコ / EDM

キックを毎拍に置く「ドッ・ドッ・ドッ・ドッ」。前に進む推進力が出ます。設定=8ビート(2小節分)。

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クラッシュ
ハイハット
スネア
キック

キック=毎拍(1・3・5・7・9・11・13・15) ハイハット=裏(2・4・6・8…) スネア=3・7・11・15

Tip
キックが「ドッ・ドッ・ドッ・ドッ」と一定に鳴るのが4つ打ち。ハイハットを裏(キックの間)に置くと、より踊れるノリになります。
③ 16ビート — ファンク / 細かいノリ

ハイハットを細かく刻む、少し上級のノリ。設定=16ビート(16マス=1小節分)。

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クラッシュ
ハイハット
スネア
キック

ハイハット=全16マス(細かく刻む) キック=1・4・7・11 スネア=5・13(表裏のアクセント)

Tip
ハイハットを16マス全部刻むのが16ビート。キックを少しずらして置くと(1・4・7・11)、ファンクらしい「引っかかる」ノリになります。

コードや楽器の使い方をもっと知りたい方は

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